2018年02月13日

需要の少ない記事

Effectplus_20180213_212936.jpg連休最終日に秋葉原書泉ブックタワーのTLサイン本フェアに行って来ました。
いつになく人が多く180人居たそう。正月の倍以上です。
くじ引き抽選の結果は正月の一桁とは打って代わり100番台。それでも人気がある程度分散されて10タイトルほど選んだ候補の中で2冊を購入できました。画像はその内の山口ねね先生イラスト。
2周目は目前で完売。二桁でないと2周は無理でした。

では以下に完売順作家名ランキングなど(敬称略)。一言コメントを気まぐれに入れます。

1位-駒田ハチ まあ瞬殺でした。9番の人が購入できてないという話は10冊あるはずなので眉唾ですが。
2位-聖ゆうか 5冊なのでこちらの方が早いと思ってたぶん意外。
3位-三浦ひらく まあ知名度、イラストのクオリティから当然のトップスリーという感じです。
4位-烏丸かなつ こちらも5冊という少なさと知名度ですね。
5位-ハナマルオ「スカートの中はケダモノ3巻」 アニメ化された人気作。
6位-七嶋いよ これは想定より完売早かった。イラストのクオリティの高さ故か。
7位-七尾リヲン「今日からお前は俺の嫁(上)」 7位で七尾。イラストのクオリティ高い。
8位-はるこ「背徳のセブンセクシー1巻」 人気作家ですがひと頃よりはやや落ち着いた感。
9位-七尾リヲン「今日からお前は俺の嫁(下)」 下感の方がやや下の順位に。
10位-はるこ「背徳のセブンセクシー2巻」 こちらも2巻の方が少し下位。
11位-ハナマルオ「初エッチの〜2巻」 アニメ化作品でないとやはり同じ作家でも順位は下がりますね。
12位-七星てんと 今回PNに七が付く人多い。そしてそれらがみな人気。
13位-RIN コミティアにも出てたようです。
14位-いづみ翔 この先生の描く女性キャラ好きなんですが最近はサイン本に描いてない。
15位-neco アップされたイラスト画像のクオリティが良かった印象。
16位-虎井シグマ あまりピンとこなかった。
17位-ころめ 独特な絵柄。
18位-かずいち このあたりまでが100番以内でないと購入できてないタイトル。
19位-祈崎ひな汰
20位-山口ねね「スイーツ・ダーリン ナチュラル・ハニー」 内容が過去作短編集だからか思ってたより残ってました。
21位-日生佑稀 TLフェア初期の頃はイラスト描いてなかったイメージですがいまはガッツリ。
22位-卯月たける「猫かぶり王子の溺愛」 作品のフェアでもサイン本出されてた。
23位-九重千花 編集部がキラキラな画像をあげてました。
24位-此処田ヨー子 ちょっと気になる作品。
25位-霜月星良 時代モノのベテラン作家イメージ。毎回フルカラーで頭が下がります。
26位-クロマメ メガネ娘はちょっと欲しかった。
27位-真神れい 時代モノのベテラン作家イメージその2。こちらも毎回フルカラーで頭下がりまくり。
28位-こしあん シャーペンで描かれたイラストはあまり好みじゃない。
29位-百山ネル この人も実力派だと思うんですが。このあたりまでが1周目の最後かな。
30位-花田祐実 この人も単独フェアでもサイン本出てた。
31位-田緒裸べっちー PNのインパクト。
32位-佐久間ハルコ
33位-笹塚だい 絵柄がかなりランダム。
34位-高須加ちさ
35位-ENVY
36位-卯月たける「狂愛男子」 ここまで残っているとは思いもしなかった。
37位-斉木マキコ
38位-山田パン
39位-吉沢りょう
40位-みなみ唯
41位-藤村綾生
42位-内田ペコル
43位-志波ひより イラストが描かれていないとやはりというか。
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2018年02月08日

片方しか買えないときに同じ値段なら健全か不健全のどちらを選ぶべきか

深夜になんとなくモヤッとしたテンションになったので書き散らす(というほどの分量ではない)。

コミティアがもう今度の日曜か近いなあと思い少し調べつつも行かないだろうなと。

今回のお題目
オークションに出てるコミティアのサークルチケットは欲しい本が絶対に手に入れたい人が買うのではなく先着のスケッチブックや色紙の依頼をしたい人が購入しているのが多数派になっているのではないかという考察。

以前は少数限定本・グッズの購入のための手段のサークルチケットですがいつからか有名作家の直筆イラストを手に入れる方法としての必需品になっていきました。

とにかく開場前に作家に掛け合って描いてもらう確約を得ようと多くの同類が(コミティアに限らず)大規模同人誌即売会には居ます。
人気作家だと先着3名程度がざらですが開場前に並んで埋まっていることもよくあること。それに不満を持った一般参加者(始発でいの一番にサークルスペースにスケッチブック・色紙依頼のためだけに来てたりする人)が不満を作家に漏らし次回以降お昼からの受け付けにしたり抽選制にしたりという対応が成されたりも。
しかし抽選制が先着で抽選券配布式だと今度は抽選券の数が少なくまたしてもサークルチケット組だけで抽選券の多くが占められ一般参加者の大半が抽選すらできないということが起きたり。
昼からの受け付けにしても先着にすると例えば12時からと言われてても11時40分には誰かが先手を打って受け付け始めてしまうとそれに気づいた人達が我も我もとおしかけ、12時にちゃんと行った人がもう締め切られたと告げられ愕然とする事態に。
人が集まりすぎてジャンケン大会になればまだマシなんですが。
昨今だとスケッチブック・色紙の依頼代行というものもあり人を雇ってサークルチケットを渡してまで作家に頼むというのはどうなんだろう。
「本当に好きで手に入れたいならそのための努力はすべきだ」というのは一見正論だけど作家の心証を悪くして作家のファンを蔑ろにしている可能性をもあるのでは。

あとさすがにどうなのというのが宛名入りのをオークションやまんだらけに出すやつ。日付の横に「コミティア」の文字書かれてるの見るとイベントで名前入りのを墨塗りしてまで売るのかと切なくなるし作家がもう描かなくなるだろうと。
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2018年02月02日

no-title

「ラーメン大好き小泉さん」のOPが「恋と嘘」っぽいなと思ったら同じフレデリックが作曲してた。道理で。
「ビートレス」EDのclarisがkz作曲でよかった頃のに少し戻ってる。まあ人が変わってはいるけど。アニメはまあまあ。
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2018年02月01日

また雪か

今期アニメのコミカライズやってる人が好きなエロマンガ先生と知って驚きを禁じ得ない。
わりと楽しみに観てるのが
「ポプテピピック」開き直ったクソ作品だけどツッコミがいありすぎ。
「ゆるキャン」これも観てるのがラク。
「たくのみ」酒お勧めするだけのアニメがこんなにラクだとは。
「ラーメン大好き小泉さん」鳴見なるは農業イメージだったのに今やラーメンの人。ひびき玲音は二郎の使い。
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2018年01月31日

睦月終了

KIMG1441.JPG一月ももう終わり。懸賞で頂いたカレンダー使ってます。窓の外にはスーパーブルーブラッドムーン。
今期楽しめてるアニメは
「宇宙より遠い場所」なんかラブライブっぽい雰囲気を感じる。
「ハクメイとミコチ」観てるのが凄いラク。
「からかい上手の高木さん」気軽な甘酸っぱさ。
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2018年01月17日

最強の物販イベント

KIMG1399.JPGさる1月8日(祝・月)に行ってました。とりあえずネットでは見かけない話を混ぜたレポを。

「電撃25周年記念電撃屋冬まつりin幕張」
まずHPに記載されてた海浜幕張駅に最初に着く始発電車から誘導の件。実際は徹夜含めた車などの前乗り組を始発到着の10分前に駅前で列形成、始発到着組(駅構内に入場券で入っていた者も含む)は別に列形成してそれぞれ2列を合流させてました。この段階で300人は居たかと。ただ同日に乃木坂48と欅坂48の握手会がありそちらの徹夜組が優に倍以上。
会場の幕張メッセ1ホールをほぼ時間通り11時に開始、物販はメインのサイン本販売列とライブグッズ・限定グッズの2列に分かれて販売。グッズはさらに二手に分かれて販売。こちらは14時には一部限定品(サイン入り抱き枕カバーやラブライブ缶バッジ、ミニタオル)が完売したあたりで列もなくなりました。
一方のサイン本販売は列先頭まできたところで数人居るスタッフに欲しいタイトルを告げて引換券を受け取り(このときタイトルに間違いないかかなり念押しされる)ABCDの4レジのどれかに誘導され背後の棚から取り出しサイン確認して袋に入れ販売という形式。このABCDが文庫、画集、コミック、コミックというふうに分かれているのが特定のレジに人気が集中して遅れる原因に。最初混んでたのは画集レジでした。
最初の1人目が購入してもう1冊のために一巡できた時間が13時頃なので開始時間に並んだ人が1冊目を購入できるまでが2時間ほどかと。
その後は列が短くなっていき1時間待ちが40分待ち、20分待ちといった感じでループ。
人気の画集が完売してからは列の進みも早く、レジもサイン確認や袋詰めがなくなり効率性を上げてました。とにかく作家にどれだけ書かせたのかというほどの物量。午前中には即完売しそうなタイトルも15時でもかなり残ってました。5年前とはえらい違い。ただ物販イベントと銘打っているだけあって会場の装飾などは寂しかったなあと。

ともかくこんなに購入可能冊数が多いなら予算を確保しておけばというのは後の祭り。
posted by こぼちょ at 18:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月13日

七草粥もとうに過ぎ

KIMG1392.JPG今さらですがあけましておめでとうございます。
本年もマイペース極まりない更新となると思われますがよろしくお願いします。

今回は元日に行っていた秋葉原書泉ブックタワーのTLサイン本フェアの誰得なデータベース的なレポを。

開催するごとにジワジワと参加者も増えいつしか購入を先着順から抽選制としたTLサイン本フェア。
第1弾となる1月1日は37タイトルと通常より少なめなため人数も来ないかと思いましたが蓋を開ければ90〜100人の間で来てました。9階特設売り場でタイトルを担当者に告げて渡してもらってからレジに向かう形式。

一巡目で完売していたのは順に、
聖ゆうか
花岡茉莉
獅山雨為
この3タイトルは先頭20人以内。続いては、
月島綾
アキラ
まろ
山本巳未
御井ミチル
クロマメ
冴月ゆと
このあたりが一巡目完売の目安でした。

ちなみに画像は二巡目で購入した蜜村ハチ先生のサイン。普段は三巡はしてるんですが今回は目当てが少なく二巡で購入終了。
当日は別階で玉姫なおと森崎令子の2タイトルのサイン本も販売。同じTLなら一緒に売ってもよかったのではと。
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2017年12月18日

いつからか人が多いと疲れるように

KIMG1243.JPG昨日はこのために幕張メッセのジャンプフェスタ2018に行って来ました。

赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」サイン会
正直ネット応募なんて当たらないと思ってました。まして50名で集英社の週刊ヤングジャンプときたら鼻血の出そうな倍率だったのではと。ちなみに昨年のうまるちゃんサイン会は外れてます。
午前中に用事を済ませて久々の海浜幕張駅に着いたのは11時30分ごろ。駅から皆が歩く方向に着いていくと人でいっぱいの幕張メッセに到着。
手荷物検査を経て入場、案内図を眺めてサイン会ブースを確認してから一巡。
するとこれから「メルヘン・メドヘン」のイベントをやるとのことでなんとなく参加。ヒロイン役の楠木ともりは知らないけど日高里菜と加隈亜衣は聞き覚えがあるなあと(声優のビジュアルに興味ない派)。ステージイベント初参加という大津愛理が背が高くて何故それでハイヒール履いたんだと思ったり。
司会進行のもと演じてるキャラのお話と大喜利などをしてつつがなく終了。やはり加隈亜衣と日高里菜がベテランの場慣れ感が凄い。

いよいよ赤坂アカ先生サイン会。何故50人という人数で80分も時間取ってるのかもしかしたらイラストサービス付きと思いきや司会と先生と編集との質疑応答トークショー付きでやや萎え。サイン会では何人かに名前を書き間違えてサイン用の特製色紙が足りないのではと思ったもののやはり予備があったみたい。
自分の番ではうまいこと喋れず先生の握手が意外に力強いなあと思ったのが感想という体たらく。
赤坂アカ先生ありがとうございました。

その後はアミュー「この音とまれ!」のイベントで琴の四人演奏に聴き入ったり生原画コーナーや色紙展示を眺めたり抽選会で外れたりして帰途につきました。
posted by こぼちょ at 22:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月08日

天マル

KIMG1166.JPG一昨日行って来たイベントの軽めレポ。

第3回「天使のマルシェ」@書泉ブックタワー

成年コミック誌のエンジェル出版主催のサイン本販売イベント。電話予約制で30名限定。予約日の開始から15分弱で締め切られました。
自分も途中から電話2機体勢でなんとか取れた。

書店レジで電話受付時に教えられた整理番号の整理券を受け取り上階会場へ。
夜19時30分開始で当日欠席が2名だったかと。
椅子には販売するサイン本タイトルリストとサインのサンプルが印刷されたペーパーに雑誌ポストカード3枚とお菓子1点。
時間となって司会の編集さんが挨拶と流れ説明。雑誌宣伝と次回以降のイベント仮告知。次は3月予定とのこと。
あらかじめ抽選された整理番号を3入ずつ呼ばれて欲しいタイトルのサイン本を順に購入、2回目も購入したい希望者はペーパーに整理番号を記入して切り離して抽選箱へ。また1冊200円同人誌コーナーで買い物も可。
1回目で完売したのはビフィダス先生、鬼島大車輪先生。
2回目で全て完売、順に大林森先生、クロFn先生、ぶーちゃん先生、kinntarou先生、雪國おまる先生、くもえもん先生、朝倉満先生。
ちなみに朝倉満先生のみ10冊で他先生は各5冊の計50冊。
サイン本の折り返しに当たり付箋が貼られていると大林森先生のミニ色紙が頂けました。3名。

会場には雑誌読者抽選プレゼント用のPiえろ先生ミニ色紙も展示されてました。

滞りなくイベントは進み40分ほどで終了。2回目購入できなかったなのは2、3名かなと。

なお大林森先生のミニ色紙を運良く当選して頂きました。エンジェル出版さまありがとうございました。
また次回のイベントも都合がつけば行きたい。
posted by こぼちょ at 20:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月30日

師走間近

KIMG1110.JPGまた間が空いてしまった。
昔の猫娘亭(くろがねぎん)のコピー誌が出てきたので掲載。オフセ版はカラーだから白黒表紙はこれだけかな。

アニメ評価でも。今期の新規分で面白いのは、
「少女終末旅行」
伏兵。キャラデザは潰れたほうのうめ天帝でまといの人、基本ヒロイン二人のロードムービーなのに地味に深くでも暗くなりすぎずに楽しめる。

「キノの旅the Animation series」
こちらもロードムービーだけどヒロインと喋るバイクの組合せ。シリアス寄り。電撃が満を持して(待ちすぎた気もするけど)送りだした期待作。とはいえスケール感は出してなくオムニバス短編集っぽい。

「宝石の国」
フルCG作品ということであまり期待してなかったもののメチャクチャ動くうえに顔の作画がクオリティ高くて話も展開も想像しづらく飽きさせない。

「魔法使いの嫁」
ヤマザキコレのサイン会に行ったなあ。進撃の巨人スタジオのハイクオリティ作画と動きはさすが。それでいてシリアスのなかに優しさが含まれてる。ギャグ顔の入れ方は若干微妙。

「アニメガタリズ」
作劇センスがやや古いパロディ多用作品。ただ非常に肩肘張らずに安心して観られる。嫌いじゃない。

「ブレンド・S」
安定のきらら系枠。製作スタジオのせいか完全にworking臭が。すべてにそつのない作品。

「妹さえいればいい」
おれ妹とエロマンガ先生を足して割って少しいじった感じ。わりと観られる。みんないい子。

二期モノの安定は、
「干物妹うまるちゃんR」
シルフィンうざかわいい。シュバーッ

「血界戦線&BEYOND」
前より少しパワーダウンしたような。なんというか洗練さを出そうとしてテクニカルに行きすぎというか。

「銀魂ポロリ篇」
シリアスじゃないこういうのが観たかったはずなのにギャグの切れが悪くなってる気が。

「ボールルームへようこそ」
安定のスポ魂。このアニメ恋愛事情あまり絡めないな。多々良はなんだかんだで雫に戻り着くのだろうか。

「パズドラクロス」
話ごとにキャラの作画が凄くいい回とそうでない回のギャップが大きい。

「魔法陣グルグル」
可愛らしい絵柄で意外に深い内容。ギャグはともかくテンポよく毎週楽しめてます。

「名探偵ホームズ」
再放送。宮崎駿監督回のキレキレぶりよ。

「食戟のソーマ餐の皿」
ひさこ可愛い。餐て字難しすぎ。

「将国のアルタイル」
相変わらず女性キャラが可愛くも美人でもないのだが中東アラブ三国志としては面白いので良し。

「3月のライオン第2シーズン」
なんかより暗くなったような。エンドカードが心の支え。

「Fate/Apocrypha」
深みのあるシリアス回(特にジャックザリッパーのとき)は精神にくる。元イラストの近衛乙嗣は昔のコミティアでスケブ描いて貰えた記憶。

「鬼灯の冷徹第弐期」
安定して観られるけど特別面白いわけでもない。でもダラダラと流すにはいい不思議な作品。

「ラブライブ!サンシャイン!!」
ド安定なものの物足りなさも。各々のキャラの持ちネタを話に1回は入れないといけない決まりでもあるのか。(特に一年生トリオの「ずらー」「ぴぎぃ」「(よしこじゃなく)ヨハネ」)

以下微妙な評価もしくは視聴打ち切り。
「王様ゲーム」一話切り。デスゲーム自分には最近ムリですね。

「UQ HOLDER!魔法先生ネギま!2」バトルシーンがエグすぎ。ラブコメパートが雑。

「Dies iraeディエス・イレ」1話目で訳がわからす2話目でも掴めないうえに面白くなりそうもなく切り。

「妖怪人間ベム+俺たちゃ妖怪人間」未だに未視聴のまま。俺たちゃ妖怪人間だけ観たい。

「URAHARA」3話ほど視聴して面白くなく切り。つい最近たまたま最新話を観たらシリアスすぎてこれはアカンなと。

「つうかあ」惰性で観つづけているものの各レーサーの過去話を延々として何がしたいのかいまいち。

「おそ松さん」下ネタ増やしすぎ。たまに入るだろういい話が今のところない。

「Wake up,Girls新章」背景や風景が喋るほどの動きのなさがちょっと。キャラデザイン近丘直は同人IMGnationの人。

「ブラッククローバー」この巻数でよくアニメ化したなと。面白くもなく女の子も可愛くなく切り。

「クジラの子らは砂上に歌う」期待してたわりに何かこう世界系の悪いほうの展開にはまってしまった感じ。気づいたら観なくなってた。

「妖怪アパートの幽雅な日常」主人公がアパートの面々と一部の人以外に態度悪すぎ。妖怪関係ないシリアス話も多いのは何がしたいのかと。

「戦刻ナイトブラッド」タイムスリップしてイケメン戦国武将とって言うスマホゲームのアニメ化だけどこれ「アシガール」じゃないのか。つまらなくて1話切り。

「Just Because!」どうしても「月がきれい」を意識して観てしまうだけにそれとの対比でのいまいち感が。でも視聴は継続中。凄くつまらないわけでもないので。

「BORUTOボルト」CGアニメの出来のひどさ。そもそもNARUTOが肌に合わなかったので切り。

「TSUKIPRO THE ANIMATION」男アイドルモノは相当面白くないと…1話切り。

「かみさまみならいヒミツのここたま」たまにある良回目あて。主にビビット回。

「このはな綺譚」良作なものの飛び抜けてよくもなく。サイン会で煎餅の思い出。原作にあったバストトップ大盤振る舞いが円盤にもなさそう。

「十二大戦」生き残りゲームは自分にはもう以下略。

「Code;Realize創世の姫君」1話切り。女性向けな匂いしか。

「DYNAMIC CHORD」まさかの超低クオリティCG&紙芝居アニメで界隈を席巻。あまりのひどさに1話切りしてたけど最近最新話観たらひどさに磨きがかかってて苦笑。

「ドリフェス!R」男アイドルモノは以下略。

「牙狼VANISHNG LINE」ヒーローマンにしか見えないキャラデザ。パチスロ業界はこういう泥臭いハードボイルドなのが好きなのか。

「結城結奈は勇者である2」まどかマギカの系譜は好きじゃないので切り。

「僕の彼女がマジメすぎるしょびっちな件」嫌いじゃないけど正直「生徒会役員共」のバージョン違いですよね。まあ観るんですが。

「クラシカロイド2」藤田監督なんでこんなに劣化したの。

「タイムボカン逆襲の三悪人」オモチャとジャニーズを売るためのアニメ。そんな作品は1話切りで当然の内容でした。

「アイドルマスターsideM」実は未視聴。1話くらい観たほうがいいのだろうか。

番外で、
「ネト充のススメ」
はっぴー腐女子のRO篇まんまでいっそ懐かしさすら感じる。
posted by こぼちょ at 21:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする