2018年04月13日

くつしたアナ製造機

KIMG1556.JPG新年度初の更新。
四月になったのを機に本当にヤバイことになってたスニーカーを捨てて新しいのに買い替え。3年くらいでここまで履き潰したなら本望でしょう。
冬モノのパンツも買い替えたらおろして二日目に鳥に粗相されました。黒に白色の汚物が目立つ悲しみ。
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2018年03月19日

おひさー、えぇ・・

KIMG1523.JPG所用で秋葉原に行くついでに近くで開催してたので久方ぶりに参加して来ました。

「コスチュームカフェ36号店」@浅草橋東京文具共和会館(二階半面)
表紙のいずみべる絵柄変わったなあ。

到着は開始11時の5分ほど前。500円のカタログを購入して30弱のスペース配置をササッと確認して10人ばかりの最後尾へ(最後尾札もちゃんとありました)。
初動人気は特になくバラけた感じですがあえて言えばPERFECT SEA(PNふじの芳夏)に数人。新刊と新作アクリルキーホルダー、既刊に加えて購入者へ先着で原稿ラフ1枚プレゼント。スケッチブックも一番人気。
原画と言えばSAMBAR ZOOL(jay&ふりるま☆じん)も新刊コピー誌購入者に先着配布してました。太っ腹すぎ。
他にもコスカ合わせ新刊を出しているサークルが多くこの規模としては熱意高かった。出来が良かったのはclear-mint(Yuki Ichinomiya)のオフセット新刊と無敵スター(煉獄ゾルタン)のプリンタフルカラーイラスト本(しかも無料配布!)。
一巡してから秋葉原へ一旦離脱。
15時前にアフターイベントのジャンケン大会にこれまた久しぶりに参加。30ほどの景品(色紙が18枚ほど、抱き枕カバーなどの雑貨数点に直筆イラスト入りチョコ3箱にポスター4枚、最後尾札)に同人数くらいの参加者で和気あいあい。自分も運良く色紙を手にする行幸。

往時の都産貿浜松町館複数階使用してた頃とは比較にもなりませんが年に1回定期的に小規模開催して細く長くやっていく方向性はそう悪くはないかなと。
次回(来年)はまた文具共和会館予定だそう。20周年となれば同窓会的にやってほしくもあり。
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2018年02月13日

需要の少ない記事

Effectplus_20180213_212936.jpg連休最終日に秋葉原書泉ブックタワーのTLサイン本フェアに行って来ました。
いつになく人が多く180人居たそう。正月の倍以上です。
くじ引き抽選の結果は正月の一桁とは打って代わり100番台。それでも人気がある程度分散されて10タイトルほど選んだ候補の中で2冊を購入できました。画像はその内の山口ねね先生イラスト。
2周目は目前で完売。二桁でないと2周は無理でした。

では以下に完売順作家名ランキングなど(敬称略)。一言コメントを気まぐれに入れます。

1位-駒田ハチ まあ瞬殺でした。9番の人が購入できてないという話は10冊あるはずなので眉唾ですが。
2位-聖ゆうか 5冊なのでこちらの方が早いと思ってたぶん意外。
3位-三浦ひらく まあ知名度、イラストのクオリティから当然のトップスリーという感じです。
4位-烏丸かなつ こちらも5冊という少なさと知名度ですね。
5位-ハナマルオ「スカートの中はケダモノ3巻」 アニメ化された人気作。
6位-七嶋いよ これは想定より完売早かった。イラストのクオリティの高さ故か。
7位-七尾リヲン「今日からお前は俺の嫁(上)」 7位で七尾。イラストのクオリティ高い。
8位-はるこ「背徳のセブンセクシー1巻」 人気作家ですがひと頃よりはやや落ち着いた感。
9位-七尾リヲン「今日からお前は俺の嫁(下)」 下感の方がやや下の順位に。
10位-はるこ「背徳のセブンセクシー2巻」 こちらも2巻の方が少し下位。
11位-ハナマルオ「初エッチの〜2巻」 アニメ化作品でないとやはり同じ作家でも順位は下がりますね。
12位-七星てんと 今回PNに七が付く人多い。そしてそれらがみな人気。
13位-RIN コミティアにも出てたようです。
14位-いづみ翔 この先生の描く女性キャラ好きなんですが最近はサイン本に描いてない。
15位-neco アップされたイラスト画像のクオリティが良かった印象。
16位-虎井シグマ あまりピンとこなかった。
17位-ころめ 独特な絵柄。
18位-かずいち このあたりまでが100番以内でないと購入できてないタイトル。
19位-祈崎ひな汰
20位-山口ねね「スイーツ・ダーリン ナチュラル・ハニー」 内容が過去作短編集だからか思ってたより残ってました。
21位-日生佑稀 TLフェア初期の頃はイラスト描いてなかったイメージですがいまはガッツリ。
22位-卯月たける「猫かぶり王子の溺愛」 作品のフェアでもサイン本出されてた。
23位-九重千花 編集部がキラキラな画像をあげてました。
24位-此処田ヨー子 ちょっと気になる作品。
25位-霜月星良 時代モノのベテラン作家イメージ。毎回フルカラーで頭が下がります。
26位-クロマメ メガネ娘はちょっと欲しかった。
27位-真神れい 時代モノのベテラン作家イメージその2。こちらも毎回フルカラーで頭下がりまくり。
28位-こしあん シャーペンで描かれたイラストはあまり好みじゃない。
29位-百山ネル この人も実力派だと思うんですが。このあたりまでが1周目の最後かな。
30位-花田祐実 この人も単独フェアでもサイン本出てた。
31位-田緒裸べっちー PNのインパクト。
32位-佐久間ハルコ
33位-笹塚だい 絵柄がかなりランダム。
34位-高須加ちさ
35位-ENVY
36位-卯月たける「狂愛男子」 ここまで残っているとは思いもしなかった。
37位-斉木マキコ
38位-山田パン
39位-吉沢りょう
40位-みなみ唯
41位-藤村綾生
42位-内田ペコル
43位-志波ひより イラストが描かれていないとやはりというか。
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2018年02月08日

片方しか買えないときに同じ値段なら健全か不健全のどちらを選ぶべきか

深夜になんとなくモヤッとしたテンションになったので書き散らす(というほどの分量ではない)。

コミティアがもう今度の日曜か近いなあと思い少し調べつつも行かないだろうなと。

今回のお題目
オークションに出てるコミティアのサークルチケットは欲しい本が絶対に手に入れたい人が買うのではなく先着のスケッチブックや色紙の依頼をしたい人が購入しているのが多数派になっているのではないかという考察。

以前は少数限定本・グッズの購入のための手段のサークルチケットですがいつからか有名作家の直筆イラストを手に入れる方法としての必需品になっていきました。

とにかく開場前に作家に掛け合って描いてもらう確約を得ようと多くの同類が(コミティアに限らず)大規模同人誌即売会には居ます。
人気作家だと先着3名程度がざらですが開場前に並んで埋まっていることもよくあること。それに不満を持った一般参加者(始発でいの一番にサークルスペースにスケッチブック・色紙依頼のためだけに来てたりする人)が不満を作家に漏らし次回以降お昼からの受け付けにしたり抽選制にしたりという対応が成されたりも。
しかし抽選制が先着で抽選券配布式だと今度は抽選券の数が少なくまたしてもサークルチケット組だけで抽選券の多くが占められ一般参加者の大半が抽選すらできないということが起きたり。
昼からの受け付けにしても先着にすると例えば12時からと言われてても11時40分には誰かが先手を打って受け付け始めてしまうとそれに気づいた人達が我も我もとおしかけ、12時にちゃんと行った人がもう締め切られたと告げられ愕然とする事態に。
人が集まりすぎてジャンケン大会になればまだマシなんですが。
昨今だとスケッチブック・色紙の依頼代行というものもあり人を雇ってサークルチケットを渡してまで作家に頼むというのはどうなんだろう。
「本当に好きで手に入れたいならそのための努力はすべきだ」というのは一見正論だけど作家の心証を悪くして作家のファンを蔑ろにしている可能性をもあるのでは。

あとさすがにどうなのというのが宛名入りのをオークションやまんだらけに出すやつ。日付の横に「コミティア」の文字書かれてるの見るとイベントで名前入りのを墨塗りしてまで売るのかと切なくなるし作家がもう描かなくなるだろうと。
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2018年02月02日

no-title

「ラーメン大好き小泉さん」のOPが「恋と嘘」っぽいなと思ったら同じフレデリックが作曲してた。道理で。
「ビートレス」EDのclarisがkz作曲でよかった頃のに少し戻ってる。まあ人が変わってはいるけど。アニメはまあまあ。
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2018年02月01日

また雪か

今期アニメのコミカライズやってる人が好きなエロマンガ先生と知って驚きを禁じ得ない。
わりと楽しみに観てるのが
「ポプテピピック」開き直ったクソ作品だけどツッコミがいありすぎ。
「ゆるキャン」これも観てるのがラク。
「たくのみ」酒お勧めするだけのアニメがこんなにラクだとは。
「ラーメン大好き小泉さん」鳴見なるは農業イメージだったのに今やラーメンの人。ひびき玲音は二郎の使い。
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2018年01月31日

睦月終了

KIMG1441.JPG一月ももう終わり。懸賞で頂いたカレンダー使ってます。窓の外にはスーパーブルーブラッドムーン。
今期楽しめてるアニメは
「宇宙より遠い場所」なんかラブライブっぽい雰囲気を感じる。
「ハクメイとミコチ」観てるのが凄いラク。
「からかい上手の高木さん」気軽な甘酸っぱさ。
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2018年01月17日

最強の物販イベント

KIMG1399.JPGさる1月8日(祝・月)に行ってました。とりあえずネットでは見かけない話を混ぜたレポを。

「電撃25周年記念電撃屋冬まつりin幕張」
まずHPに記載されてた海浜幕張駅に最初に着く始発電車から誘導の件。実際は徹夜含めた車などの前乗り組を始発到着の10分前に駅前で列形成、始発到着組(駅構内に入場券で入っていた者も含む)は別に列形成してそれぞれ2列を合流させてました。この段階で300人は居たかと。ただ同日に乃木坂48と欅坂48の握手会がありそちらの徹夜組が優に倍以上。
会場の幕張メッセ1ホールをほぼ時間通り11時に開始、物販はメインのサイン本販売列とライブグッズ・限定グッズの2列に分かれて販売。グッズはさらに二手に分かれて販売。こちらは14時には一部限定品(サイン入り抱き枕カバーやラブライブ缶バッジ、ミニタオル)が完売したあたりで列もなくなりました。
一方のサイン本販売は列先頭まできたところで数人居るスタッフに欲しいタイトルを告げて引換券を受け取り(このときタイトルに間違いないかかなり念押しされる)ABCDの4レジのどれかに誘導され背後の棚から取り出しサイン確認して袋に入れ販売という形式。このABCDが文庫、画集、コミック、コミックというふうに分かれているのが特定のレジに人気が集中して遅れる原因に。最初混んでたのは画集レジでした。
最初の1人目が購入してもう1冊のために一巡できた時間が13時頃なので開始時間に並んだ人が1冊目を購入できるまでが2時間ほどかと。
その後は列が短くなっていき1時間待ちが40分待ち、20分待ちといった感じでループ。
人気の画集が完売してからは列の進みも早く、レジもサイン確認や袋詰めがなくなり効率性を上げてました。とにかく作家にどれだけ書かせたのかというほどの物量。午前中には即完売しそうなタイトルも15時でもかなり残ってました。5年前とはえらい違い。ただ物販イベントと銘打っているだけあって会場の装飾などは寂しかったなあと。

ともかくこんなに購入可能冊数が多いなら予算を確保しておけばというのは後の祭り。
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2018年01月13日

七草粥もとうに過ぎ

KIMG1392.JPG今さらですがあけましておめでとうございます。
本年もマイペース極まりない更新となると思われますがよろしくお願いします。

今回は元日に行っていた秋葉原書泉ブックタワーのTLサイン本フェアの誰得なデータベース的なレポを。

開催するごとにジワジワと参加者も増えいつしか購入を先着順から抽選制としたTLサイン本フェア。
第1弾となる1月1日は37タイトルと通常より少なめなため人数も来ないかと思いましたが蓋を開ければ90〜100人の間で来てました。9階特設売り場でタイトルを担当者に告げて渡してもらってからレジに向かう形式。

一巡目で完売していたのは順に、
聖ゆうか
花岡茉莉
獅山雨為
この3タイトルは先頭20人以内。続いては、
月島綾
アキラ
まろ
山本巳未
御井ミチル
クロマメ
冴月ゆと
このあたりが一巡目完売の目安でした。

ちなみに画像は二巡目で購入した蜜村ハチ先生のサイン。普段は三巡はしてるんですが今回は目当てが少なく二巡で購入終了。
当日は別階で玉姫なおと森崎令子の2タイトルのサイン本も販売。同じTLなら一緒に売ってもよかったのではと。
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2017年12月18日

いつからか人が多いと疲れるように

KIMG1243.JPG昨日はこのために幕張メッセのジャンプフェスタ2018に行って来ました。

赤坂アカ「かぐや様は告らせたい」サイン会
正直ネット応募なんて当たらないと思ってました。まして50名で集英社の週刊ヤングジャンプときたら鼻血の出そうな倍率だったのではと。ちなみに昨年のうまるちゃんサイン会は外れてます。
午前中に用事を済ませて久々の海浜幕張駅に着いたのは11時30分ごろ。駅から皆が歩く方向に着いていくと人でいっぱいの幕張メッセに到着。
手荷物検査を経て入場、案内図を眺めてサイン会ブースを確認してから一巡。
するとこれから「メルヘン・メドヘン」のイベントをやるとのことでなんとなく参加。ヒロイン役の楠木ともりは知らないけど日高里菜と加隈亜衣は聞き覚えがあるなあと(声優のビジュアルに興味ない派)。ステージイベント初参加という大津愛理が背が高くて何故それでハイヒール履いたんだと思ったり。
司会進行のもと演じてるキャラのお話と大喜利などをしてつつがなく終了。やはり加隈亜衣と日高里菜がベテランの場慣れ感が凄い。

いよいよ赤坂アカ先生サイン会。何故50人という人数で80分も時間取ってるのかもしかしたらイラストサービス付きと思いきや司会と先生と編集との質疑応答トークショー付きでやや萎え。サイン会では何人かに名前を書き間違えてサイン用の特製色紙が足りないのではと思ったもののやはり予備があったみたい。
自分の番ではうまいこと喋れず先生の握手が意外に力強いなあと思ったのが感想という体たらく。
赤坂アカ先生ありがとうございました。

その後はアミュー「この音とまれ!」のイベントで琴の四人演奏に聴き入ったり生原画コーナーや色紙展示を眺めたり抽選会で外れたりして帰途につきました。
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2017年12月08日

天マル

KIMG1166.JPG一昨日行って来たイベントの軽めレポ。

第3回「天使のマルシェ」@書泉ブックタワー

成年コミック誌のエンジェル出版主催のサイン本販売イベント。電話予約制で30名限定。予約日の開始から15分弱で締め切られました。
自分も途中から電話2機体勢でなんとか取れた。

書店レジで電話受付時に教えられた整理番号の整理券を受け取り上階会場へ。
夜19時30分開始で当日欠席が2名だったかと。
椅子には販売するサイン本タイトルリストとサインのサンプルが印刷されたペーパーに雑誌ポストカード3枚とお菓子1点。
時間となって司会の編集さんが挨拶と流れ説明。雑誌宣伝と次回以降のイベント仮告知。次は3月予定とのこと。
あらかじめ抽選された整理番号を3入ずつ呼ばれて欲しいタイトルのサイン本を順に購入、2回目も購入したい希望者はペーパーに整理番号を記入して切り離して抽選箱へ。また1冊200円同人誌コーナーで買い物も可。
1回目で完売したのはビフィダス先生、鬼島大車輪先生。
2回目で全て完売、順に大林森先生、クロFn先生、ぶーちゃん先生、kinntarou先生、雪國おまる先生、くもえもん先生、朝倉満先生。
ちなみに朝倉満先生のみ10冊で他先生は各5冊の計50冊。
サイン本の折り返しに当たり付箋が貼られていると大林森先生のミニ色紙が頂けました。3名。

会場には雑誌読者抽選プレゼント用のPiえろ先生ミニ色紙も展示されてました。

滞りなくイベントは進み40分ほどで終了。2回目購入できなかったなのは2、3名かなと。

なお大林森先生のミニ色紙を運良く当選して頂きました。エンジェル出版さまありがとうございました。
また次回のイベントも都合がつけば行きたい。
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2017年11月30日

師走間近

KIMG1110.JPGまた間が空いてしまった。
昔の猫娘亭(くろがねぎん)のコピー誌が出てきたので掲載。オフセ版はカラーだから白黒表紙はこれだけかな。

アニメ評価でも。今期の新規分で面白いのは、
「少女終末旅行」
伏兵。キャラデザは潰れたほうのうめ天帝でまといの人、基本ヒロイン二人のロードムービーなのに地味に深くでも暗くなりすぎずに楽しめる。

「キノの旅the Animation series」
こちらもロードムービーだけどヒロインと喋るバイクの組合せ。シリアス寄り。電撃が満を持して(待ちすぎた気もするけど)送りだした期待作。とはいえスケール感は出してなくオムニバス短編集っぽい。

「宝石の国」
フルCG作品ということであまり期待してなかったもののメチャクチャ動くうえに顔の作画がクオリティ高くて話も展開も想像しづらく飽きさせない。

「魔法使いの嫁」
ヤマザキコレのサイン会に行ったなあ。進撃の巨人スタジオのハイクオリティ作画と動きはさすが。それでいてシリアスのなかに優しさが含まれてる。ギャグ顔の入れ方は若干微妙。

「アニメガタリズ」
作劇センスがやや古いパロディ多用作品。ただ非常に肩肘張らずに安心して観られる。嫌いじゃない。

「ブレンド・S」
安定のきらら系枠。製作スタジオのせいか完全にworking臭が。すべてにそつのない作品。

「妹さえいればいい」
おれ妹とエロマンガ先生を足して割って少しいじった感じ。わりと観られる。みんないい子。

二期モノの安定は、
「干物妹うまるちゃんR」
シルフィンうざかわいい。シュバーッ

「血界戦線&BEYOND」
前より少しパワーダウンしたような。なんというか洗練さを出そうとしてテクニカルに行きすぎというか。

「銀魂ポロリ篇」
シリアスじゃないこういうのが観たかったはずなのにギャグの切れが悪くなってる気が。

「ボールルームへようこそ」
安定のスポ魂。このアニメ恋愛事情あまり絡めないな。多々良はなんだかんだで雫に戻り着くのだろうか。

「パズドラクロス」
話ごとにキャラの作画が凄くいい回とそうでない回のギャップが大きい。

「魔法陣グルグル」
可愛らしい絵柄で意外に深い内容。ギャグはともかくテンポよく毎週楽しめてます。

「名探偵ホームズ」
再放送。宮崎駿監督回のキレキレぶりよ。

「食戟のソーマ餐の皿」
ひさこ可愛い。餐て字難しすぎ。

「将国のアルタイル」
相変わらず女性キャラが可愛くも美人でもないのだが中東アラブ三国志としては面白いので良し。

「3月のライオン第2シーズン」
なんかより暗くなったような。エンドカードが心の支え。

「Fate/Apocrypha」
深みのあるシリアス回(特にジャックザリッパーのとき)は精神にくる。元イラストの近衛乙嗣は昔のコミティアでスケブ描いて貰えた記憶。

「鬼灯の冷徹第弐期」
安定して観られるけど特別面白いわけでもない。でもダラダラと流すにはいい不思議な作品。

「ラブライブ!サンシャイン!!」
ド安定なものの物足りなさも。各々のキャラの持ちネタを話に1回は入れないといけない決まりでもあるのか。(特に一年生トリオの「ずらー」「ぴぎぃ」「(よしこじゃなく)ヨハネ」)

以下微妙な評価もしくは視聴打ち切り。
「王様ゲーム」一話切り。デスゲーム自分には最近ムリですね。

「UQ HOLDER!魔法先生ネギま!2」バトルシーンがエグすぎ。ラブコメパートが雑。

「Dies iraeディエス・イレ」1話目で訳がわからす2話目でも掴めないうえに面白くなりそうもなく切り。

「妖怪人間ベム+俺たちゃ妖怪人間」未だに未視聴のまま。俺たちゃ妖怪人間だけ観たい。

「URAHARA」3話ほど視聴して面白くなく切り。つい最近たまたま最新話を観たらシリアスすぎてこれはアカンなと。

「つうかあ」惰性で観つづけているものの各レーサーの過去話を延々として何がしたいのかいまいち。

「おそ松さん」下ネタ増やしすぎ。たまに入るだろういい話が今のところない。

「Wake up,Girls新章」背景や風景が喋るほどの動きのなさがちょっと。キャラデザイン近丘直は同人IMGnationの人。

「ブラッククローバー」この巻数でよくアニメ化したなと。面白くもなく女の子も可愛くなく切り。

「クジラの子らは砂上に歌う」期待してたわりに何かこう世界系の悪いほうの展開にはまってしまった感じ。気づいたら観なくなってた。

「妖怪アパートの幽雅な日常」主人公がアパートの面々と一部の人以外に態度悪すぎ。妖怪関係ないシリアス話も多いのは何がしたいのかと。

「戦刻ナイトブラッド」タイムスリップしてイケメン戦国武将とって言うスマホゲームのアニメ化だけどこれ「アシガール」じゃないのか。つまらなくて1話切り。

「Just Because!」どうしても「月がきれい」を意識して観てしまうだけにそれとの対比でのいまいち感が。でも視聴は継続中。凄くつまらないわけでもないので。

「BORUTOボルト」CGアニメの出来のひどさ。そもそもNARUTOが肌に合わなかったので切り。

「TSUKIPRO THE ANIMATION」男アイドルモノは相当面白くないと…1話切り。

「かみさまみならいヒミツのここたま」たまにある良回目あて。主にビビット回。

「このはな綺譚」良作なものの飛び抜けてよくもなく。サイン会で煎餅の思い出。原作にあったバストトップ大盤振る舞いが円盤にもなさそう。

「十二大戦」生き残りゲームは自分にはもう以下略。

「Code;Realize創世の姫君」1話切り。女性向けな匂いしか。

「DYNAMIC CHORD」まさかの超低クオリティCG&紙芝居アニメで界隈を席巻。あまりのひどさに1話切りしてたけど最近最新話観たらひどさに磨きがかかってて苦笑。

「ドリフェス!R」男アイドルモノは以下略。

「牙狼VANISHNG LINE」ヒーローマンにしか見えないキャラデザ。パチスロ業界はこういう泥臭いハードボイルドなのが好きなのか。

「結城結奈は勇者である2」まどかマギカの系譜は好きじゃないので切り。

「僕の彼女がマジメすぎるしょびっちな件」嫌いじゃないけど正直「生徒会役員共」のバージョン違いですよね。まあ観るんですが。

「クラシカロイド2」藤田監督なんでこんなに劣化したの。

「タイムボカン逆襲の三悪人」オモチャとジャニーズを売るためのアニメ。そんな作品は1話切りで当然の内容でした。

「アイドルマスターsideM」実は未視聴。1話くらい観たほうがいいのだろうか。

番外で、
「ネト充のススメ」
はっぴー腐女子のRO篇まんまでいっそ懐かしさすら感じる。
posted by こぼちょ at 21:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月30日

KIMG0864.JPGなんとか月イチ更新くらいしたい感じ。

先月行ってきた押切蓮介・忌木一郎「妖怪マッサージ」1巻Wサイン会&トークショー@三軒茶屋TSUTAYAの話題。

渋谷からの私鉄代をケチって三軒茶屋まで歩いたら暑かった記憶。予約制だったのに妙に確認に手間取ってしまう。
BGM消して静かな店舗の片隅で30人ほどが床に直座りしてのトークショー。司会のTSUTAYAスタッフの時々発する高笑いがハウリング。作画をしてる忌木一郎先生より原作の押切蓮介先生のほうが喋ってた印象。一番気に入ってる話が2巻収録分というあたりで苦笑。
ライブドローイングで衝立に貼られた紙に両先生が描いていったとき眼から描きだした押切先生がここからどの持ちキャラにも変えられますよとやや自虐的発言。この衝立の後方にサイン本コーナーがあって何があるか気になったり。
サイン会はレジで受け付けた番号順。先に忌木先生で後に押切先生。見てるとヒロインの揉山さんはウインクして描かれてたので両眼開きでお願いしました。雪女や花子さんで描いてもらった人は居たのか不明。
押切先生は自画像。リクエストしたら描いたのかな?
両先生ありがとうございました。

「妖怪マッサージ」は花子さん回が一番マッサージシーンが多くて好み。次点はやはり雪女、その次が天狗と足裏メインが多い。背中のツボ押しとかヘッドスパ的なのもあるとなお良いのだけど。今のところけっこうな頻度で読み返している鯣(スルメ)漫画。2巻は来年かな。掲載誌のヤングチャンピオン烈があまり扱ってる書店がないので探しがち。
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2017年08月01日

葉月

KIMG0742.JPGパインの日なので。
8月になったからカレンダー変えないと。
地元の本屋田舎なのにわりと強気で毎年コミケカタログ仕入れるけど今年は六割ほどもう売れてるなあ。
ツクツクホウシもう聴こえてきた。
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2017年07月31日

酒や酒やー

KIMG0731.JPG下戸です。
でも甘酒は何故か好き。
森永がブームに煽られて冒険に走ったような「甘酒スパークリング」だけど意外にサッパリしててでもちゃんと甘酒で美味しい。
もひとつ写ってる酒粕カップ麺は酒粕風味よりアサリ風味のほうが強かった。

もう8月になりますがやはりあんまり更新できてない。
posted by こぼちょ at 22:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月29日

途中経過

KIMG0726.JPG観てる分の今期アニメ途中経過短評

異世界食堂
安心して観られる。格別面白いわけでもないけどじわじわと好き。
恋と嘘
印象はマイルドなクズの本懐。あれよりはテンポいいかな。
はじめてのギャル
売りは妄想パートなのかなあ。ギャル子ちゃんのほうが好き。しかしアニメのメインはるギャルはいい娘多い。にしても男キャラの作画のぞんざいさが。
18if
久々に3話目で視聴断念。ペルソナみたいな話に微妙な作画。一昔前のようなチープなショッキングシーン。スマホゲームのアニメ化にしてもこれはちょっと。
天使の3P!
確信犯的なタイトルに蒼山サグ著てぃんくる絵と完全なろうきゅーぶ!next generationバンド編。嫌いじゃない。
潔癖男子!青山くん
「坂本ですが?」の亜種をやりたいのかスポーツモノをやりたいのかいまいち掴めない。EDのパロディぷりを見るとギャグなんだろうけどあまり笑えないという。
ナイツ&マジック
今期一番好み。話的には異世界に転生して能力を発揮するあたり「幼女戦記」だけど柔らかくなったキムタカな印象の作画に少し緩めな雰囲気。ショタ主人公はパズドラのチャロっぽい見た目。なのにメカはガチガチの天神。EDはISのエイトビットらしい走りっぷり。
プリンセス・プリンシパル
黒星紅白版の「ガンスリ」っぽいイメージ。よく動くし覇権狙い感ありあり。
妖怪アパートの幽雅な日常
思ってるよりストーリーが暗いのは原作通り?漫画作画の深山和香はコミティアではそこまで暗い印象ではなかったけど。
アホガール
下ネタのない「生徒会役員共」。OPもangelaだし。勢いで突っ切るギャグで好き。15分のショートアニメなのに無駄な熱がこもりまくり。
徒然チルドレン
「月がきれい」が好きな人はこちらも。短時間でも赤面ゴロゴロか生暖かい目でニラニラするもご自由にどうぞ。
ナナマルサンバツ
ヒロインの棒ぶりばかりが話題に。クイズにかける青春ストーリーは面白いと思うけどこれも作画が粗いのが。
魔方陣グルグル
実に今さらな再アニメ化と思いきやわりと本気で作ってきた。OPは「アリスと蔵六」に続いてORESAMA。キャラデザが「おそ松さん」の浅野直之。
NEW GAME !!
特に問題なしの続編。安定感高い。
異世界はスマートフォンとともに
また異世界転生もの。弛い雰囲気は好きなんですが声優親子共演とかネタ入れるのはちょっと違う感が。メインヒロインの一人がA応Pなのに意外に違和感ないのは凄い。さすがに気をつけて聴くとわかるけど。
DIVE
ノイタミナ女性向けのターン。free!に続きたいのか飛び込みという違いはあっても夏だから水泳モノ?今回のヤスダスズヒトキャラデザはやや魅力に欠け。EDの中嶋敦子版は好きなんですが。
コンビニカレシ
女性向け枠。少女漫画的な展開ですが退屈。
アクションヒロインチアフルーツ
今期のダークホースはこれではと睨んでます。町興しなところは高校生版「サクラクエスト」。特筆はタイトルや次回予告編に散りばめられた往年の特撮やヒーローアニメネタ。
サクラクエスト
安心のお仕事アニメ。丁寧な作りに文句なし。あえて言うならかっこよすぎるOPED。
ゲーマーズ!
ゲーム部の活動に進まないので展開がわからずモヤモヤ。OPの影像は懐かしゲームファンの自分にはたまらんです。
将国のアルタイル
期待ほど面白くはないか。あざとすぎる踊り子のキャラ。
ようこそ実力至上主義の教室へ
細かいところまで作りこんでる隠れた良作の匂い。キャラデザは「暗殺教室」の森田和明。OPはZAQ。
地獄少女宵伽
この手の懲罰モノは苦手なのと前作観てなかったこともあって準備番組段階で断念。
時間の支配者
ジャンプだからか全体になんか古臭い。
メイドインアビス
設定はいいのでダンジョン内の冒険は面白くなるんだろうか。
ひなろじfrom luck&logic
カードゲームのアニメ化は面白いことがない気が。
FateApocrypha
キャラが一新された英霊たちの見慣れなさに感情移入しづらい。ufotableの本気ではないこともあって慣れるまで我慢視聴。
バチカン奇跡調査官
「スーパーナチュラル」亜種アニメ版かなと思わせてそうでもないミステリー。謎解きを楽しむタイプなら継続。
バトルガールハイスクール
スマホゲームのアニメ化。よかった試しがないけど何故造られ続けるのか。とりあえず風呂シャワー水着はもうおなかいっぱい。
ボールルームへようこそ
キャラデザは「ハイキュー」の千葉崇洋。真面目に作られてて面白い。「背筋をピンと!」は何が悪かったのか。
賭ケグルイ
今期一番突き抜けてる作品。ヒロイン夢子含め全員イカサマとかおかしすぎ。最初に負けたメアリが予想通りギャグキャラになってるのが何か楽しい。
セントールの悩み
何も考えずだらっと観られる温い良作。
posted by こぼちょ at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月11日

7-11

KIMG0722.JPGKIMG0723.JPG「月がきれい」最終回まで視聴完了。
春期で一番良かったのこれじゃ?と思った。ラストの紙芝居でEDの種明かしされてなんか涙ぐんだり。挿入歌的に30代以上ターゲットな感じあるけどこういう作品こそいまの中高生に観てほしいなあ。

セブンイレブンの日なんでオムニ7で本当に運よく買えたわだぺん。「ミミヨリハルモニア」サイン本を引き取ってきました。
相変わらず手抜きしないガチガチイラストで平伏。ヘッドフォンは作中に出てるT-1 2ndGenerationかな?
しかし家の近くのセブンイレブンで受け取りして送料かからずにサイン本購入できると地方者には(交通費もかからないこと含めて)本当にありがたい。
あとは激戦を勝ち抜けるかどうかだけ。
そう言えば以前もコミックガムはサイン本のネット通販を先着でやってました。当時リロード繰り返してカート画面に張り付いてた思い出。今でもだけど代引手数料とかが書籍代上回るとなんか萎える。
posted by こぼちょ at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月07日

タンカン

まだ新番組あまり観られてない。
「DIVE!」
半端な「Free!」になりそうなんだが「ガルパン」「ShowBY69」の待田堂子脚本だからあと1話は観てみないと切れない。女の子が女装男子にしか見えないのはどうかと。
「アホガール」
良くも悪くも劣化した「生徒会役員共!」。Angelaがまた同じように歌ってるし。テンポは短くサクサク。
posted by こぼちょ at 04:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月05日

オアシス

KIMG0716.JPG酷暑のなかではもはやガリガリくんよりサクレレモンに救いを求めたほうがいい感じ。
カップなので棒からボタボタもないし200mlとかなりたっぷりめだけどレモン果肉の苦味とシャーベットの甘さが相まって露店のかき氷よりオススメ。
ぼちぼちサイン本フェアにまた少しずつ参加してます。
気が向いたら検索にかかってこないサイン本画像あげます。
posted by こぼちょ at 14:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月30日

今期アニメ簡易感想

まだ最終回迎えてないのもまだ観てないのとかもあるけどとりあえず現時点の個人的な覚え書き。

「フレームアームズ・ガール」
全然期待してなかったぶんいい意味で裏切ってくれた。プラモ少女でCGパートが多めなのに日常系作品。手塗りパートの女子高生編はかわいかった。温泉編は攻めてた。OPEDもまずまず。

「リトルウィッチアカデミア」
一期と打って代わってシリアス路線な二期となり魔法学院内のドタバタな日常を期待してた自分には肌が合わなくなった。最終回はいい終わりかた。アーシェラ戦前ラストで南ちゃん入ってたよね?ダイアナさんが一番のヒロインだけど地味にコンスタンセ有能説を唱える。

「アリスと蔵六」
今井哲也らしい心に棘をチクリとさせるストーリーは健在。エンディング中からのナレーションに続けながらのCパートでさなが成長して草葉の蔭の蔵六に語りかけてるのは鳥肌。OPは監督前作の「フライングウィッチ」に被せての盆踊り拍手。EDは「フリップフラッパーズ」にしか聴こえなかった。

「恋愛暴君」
途中から観られる感じになったのは良心キャラ柚のおかげ。一途で一番人のこと気にかけてるいい娘。主人公もヒロインも魅力薄いなかキュアスマイルにしか見えないのに健気でした。WUGのOPはわりと好き。

「エロマンガ先生」
期待通りの「俺妹」焼直しだけどあっちよりぐっと観やすい安心感。ヒロインは山田エルフ大先生。二期あったら精神的にくる展開は勘弁。最終回は楽しかった。

「ID-0」
思ったより尻すぼみな印象になってしまった。小さな世界観で収まってて広大な宇宙のワクワク感が足りない。

「GRANDBLUEFANTASY」
後半の不必要なまでの多数キャラ登場シーンと言い最終回のジータ編と言いゲームファンだけ向いて作っちゃった。資金遣ってるのに作画も所々荒いしストーリーもあまり進んでない。あまり楽しめなかった。

「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」
よくある角川おなじみの異世界学園モノ。ヒロインがどれも思い入れできずかわいくもなく残念。


「ゼロから始める魔法の書」
こちらも角川おなじみの異世界ファンタジー系。ヒロインだけかわいかった。というかマトモな女性キャラが他に男に変身してるボクっ娘しかいないし。

「弱虫ペダルNEWGENERATION」
ややマンネリ感が。御堂筋がどんどん出てこないと迫力に欠ける。

「ツインエンジェルブレイク」
キャラデザインはわりとかわいいけど安っぽいセラムンかプリキュアを観てるような気に。ムダなお風呂シーン。だぱーちゃん始め脇キャラが埋没しすぎ。

「武装少女マキャヴェリズム」
ヒロインの一人鬼瓦輪が片仮面付けてないと没個性。主人公も禁書目録の人に見えなくもない。これもよくある学園バトルモノですね。

「クロックワークプラネット」
世界観や設定は今期一番練られてた原作。当初ローゼンメイデンかなとか思ったのは反省。男キャラのTLS表現は珍しい。最終回に作画ミスあったの円盤で直るかな?

「カブキブ!」
前にやってた「落語心中」が良かっただけに落差激しい。CLAMPキャラデザインに引っ張ったのはあまり成功したとは言えない感じ。

「進撃の巨人」
完結迎えるまでは保留で。

「王室教師ハイネ」
男キャラだけでメインが構成されている女性向け?作品。リヒト王子は女体化すればいいと思う。

「夏目友人帳」
安定して良い話を作り続けられているのは凄い。文句なし。

「ひなこのーと」
OPから色々言われたけど安心して学園モノ+日常として観られた。しかし時々確信犯でフェチ映像を挟むのはなんの使命感に駆られてなのか。

「冴えない彼女のつくりかた♭」
OPの「ステラブリーズ」もいい。最終回は結局大作蹴って元鞘ってこと?
posted by こぼちょ at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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